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BRAND DESIGN の生成AI開発

その「ほしい」を、
動くプロダクトにするまで。

// from prompt to product.

AI Dev Studioは、生成AIを開発チームとして指揮し、業務ツール・Webサービス・試作品を、要件の整理から公開・運用までつくる開発スタジオです。まず動くものを見て、触って、決める。そのスピードと、AI開発ならではのリスクへの備えを両立します。

  • PROTOまず動く試作品で
    完成形を共有
  • 7STEP要件から
    運用までの流れ
  • 1TEAMデザインから
    本番公開まで自社で
WHY AI DEV STUDIO

AIに「書かせる」だけでは、
プロダクトにならない。

生成AIでコードを書くこと自体は、誰でもできる時代になりました。私たちが担うのは、何をつくるかを決め、AIに正しく伝え、安全に動かし続けるところまでです。

01 / DIRECTION

ディレクターが、AIを指揮する

デザインとビジネスの両方がわかるディレクターが、要件を言葉と設計書に落とし込み、AIの開発を指揮します。「伝わらない」「思っていたのと違う」を減らします。

02 / PROTOTYPE FIRST

まず、動くものを見せる

見積もりや本格開発の前に、触れる試作品をつくって完成形を共有します。仕様書だけでは見えない使い勝手や抜け漏れを、早い段階で見つけられます。

03 / SECURE BY DESIGN

AI由来のリスクを、最初から潰す

AIが書いたコードにありがちな弱点を前提に、セキュリティの要件を最初に決めてから実装します。必要に応じてエンジニアのレビューも挟みます。

DEVELOPMENT FLOW

ご相談から運用まで、
7つのステップ。

各ステップで「次に渡すもの」を必ずファイルとして残します。だから、途中で人やAIが入れ替わっても、品質がぶれません。

すべてのステップを、この3段階で進めます。

  1. 設計
  2. 実装
  3. レビュー
  1. STEP 01

    要件の整理

    ヒアリングで「誰が・何のために・何をしたいか」を整理し、つくるもの/つくらないものを決めます。足りない情報は、こちらから質問します。

    requirements.mdやること・やらないこと一覧
  2. STEP 02

    動く試作品づくり

    ブラウザで開くだけで動く試作品を先につくり、画面と体験を一緒に確認します。この段階で方向修正するほど、手戻りが小さくなります。

    prototype.html画面イメージ
  3. STEP 03

    設計とAIへの指示書

    データ構造や画面一覧を設計し、AIが毎回守るべきルールを「指示書」としてまとめます。複数人・複数のAIで開発しても、同じ前提で進められます。

    ER図画面一覧CLAUDE.md / AGENTS.md
  4. STEP 04

    本番の実装

    Claude CodeなどのAIを開発チームとして、本番用の仕組みを実装します。変更はすべてGitHubで履歴を残し、誰がいつ何を変えたかを追えるようにします。

    GitHubリポジトリ開発用デモページ
  5. STEP 05

    セキュリティの組み込み

    データの閲覧制限、入力内容のチェック、通信やログインの保護など、守るべき要件を「必須」として仕様書にし、実装で一つずつ満たします。

    SECURITY.mdチェックリスト
  6. STEP 06

    エンジニアのレビュー

    重要な仕組みは、エンジニアがコードを確認し、アクセスが集中したときの負荷テストも行います。AIと人、両方の目で確かめます。

    レビュー記録負荷テスト結果
  7. STEP 07

    公開と運用

    本番とは別にテスト用の環境を用意し、安全に更新できる体制で公開します。公開後の不具合や外部サービスの仕様変更にも、原因の特定から対応します。

    本番環境テスト用環境運用マニュアル
CASES

開発事例

自社サービスから業務ツール、クライアントへの提案用の試作品まで。カードを押すと、課題・やったこと・使った技術をご覧いただけます。

    ※ クライアント案件は、守秘義務のため業種名で掲載しています。

    TECH STACK

    よく使う技術

    つくるものに合わせて選びます。小さく始めて、必要になったら本格的な構成へ移すことも得意です。

    AI / 開発

    • Claude Code
    • Claude Projects
    • GitHub
    • Figma(デザイン連携)

    Web / アプリ

    • Next.js / React
    • Astro
    • TypeScript
    • WebGL / Three.js

    データ / インフラ

    • PostgreSQL(データベース設計)
    • サーバーレス / エッジ配信
    • クラウドインフラ構築
    • ヘッドレスCMS

    外部連携

    • Stripe(決済)
    • Shopify API
    • GA4 / Meta 広告 API
    • メール配信 API
    FAQ

    よくある質問

    // CONTACT

    まだ「ふわっと」した
    アイデアで大丈夫です。

    やりたいことを、ふだんの言葉で書いてください。要件の整理から一緒に進めます。

    // ご相談の書き方の例

    「営業チームの日報をExcelで集めているが、集計が大変。スマホで入力できて自動で集計される仕組みがほしい」

    「新サービスの企画を社内で通すために、動く試作品を2週間くらいで見せたい」

    ご相談の種類必須
    同意が必要です

    開発を相談する